「毎日のヒゲ剃りから解放されたい」
「どうせ脱毛するなら、しっかりと脱毛したい」
「脱毛店のCMとか最近見るけど、実際どうなの…?」
そんな風に疑問や想いを抱いてる方に向けて、回答を示していきます!
又、脱毛店に行くとなると実際問題結構なお値段がしてしまいます(10万円代~)
そんなちょっと大きな買い物で、絶対に失敗したくないという方が多いと思います
この記事ではそんな方に向けて、脱毛について
特に店舗型脱毛のメリット・デメリットをわかりやすく解説していきます
更に詳しく知りたい方は各項目の『詳細を知りたい!!』をクリックお願いします
店舗型脱毛の特徴
店舗型脱毛店は大きく分けて2種類あります
1つ目は医療行為という名目で、医師のみが扱える高出力のマシンを使う医療脱毛です
2つ目は大型であるが、医師でなくとも使える、細胞を破壊できないマシンを使う脱毛サロンです
今回は脱毛効果がより高い医療脱毛をメインとしてお話させていただきます
↓↓↓脱毛サロンの事を詳しく知りたい方はこちらのページをどうぞ↓↓↓
↓↓『医療脱毛と脱毛サロン、どっちがいいの?』と悩んでいる方はこちらのページをどうぞ↓↓
医療脱毛のメリット
・完全な脱毛ができる唯一の方法
・威力が強い=通う回数が少なくて済む
・適切な脱毛処理・治療を受けられる
ではメリットの内容を1つ1つ具体的に解説していきます
完全な脱毛ができる唯一の方法
『完全な脱毛』、これが医療脱毛の最大のメリットです
『完全な脱毛』とは治療が終了すれば、本当に何年たっても毛が生えなくなる状態のことです
つまり皆さんが一般的にイメージする永久脱毛であり、ヒゲ剃り等から完全に解放されます
他の方法は『脱毛』と謳ってはいても、生えてこないようにできるわけではないです
・『定期的にケアを続ければ』脱毛できますよ
・通常よりは毛量を減らす事ができますよ
・毛を消すことはできないけど、細くすることはできるよ
等、条件付きの『脱毛・減毛』である場合がほとんどです…
↓↓完全な脱毛について詳しく知りたい方はこちらのページを参考にしてください↓↓
威力が強い=通う回数が少なくて済む
医療脱毛で使われる機械は出力がとても強力です
なので、毛が生える細胞(毛根細胞)を破壊することができます
ヒゲ脱毛に関して言えば、普通の方なら6~10回、剛毛な方なら10~18回程度の施術でおおよそ脱毛が完了となります
これが医療脱毛以外の方法となると、
・土日は脱毛店に毎週~隔週通う羽目になる
・気が付かないで脱毛器を同じ場所に何度も当ててしまってた
・しばらくしたら再度ヒゲが生えてきてしまった
等あり、結局は脱毛完了に費やす時間やお金が無駄にかかることになってしまうことがほとんどです…
また医療脱毛は機械の出力自体は高いので、1回で肌に与えるダメージは他の脱毛方法と比べると大きくなります
ですが他の脱毛方法より肌に当てる回数が圧倒的に少ないので、総合的にみると肌に与えるダメージは最小限で済みます
適切な脱毛処理を受けられる
適切な脱毛プロセスを受けられるのも医療脱毛に通う大きな魅力です
・施術のタイミング
・当日の肌の様子を見て施術方法や施術範囲の提案や選択
・万一施術後に悪影響が出た場合の適切な治療(多くが追加費用を取りません)
素人の自分たちでははっきりと判断できないこれらの事を、専門家に丸投げできるということです!
相手は医師であり、謂わば脱毛専門の医師です
又、脱毛器を実際に使う方々もその道のプロなので、射ち漏れや重ね射ちをする心配をしなくて済みます
医療脱毛のデメリット
・費用が掛かる
・威力が強いので肌の弱い方は肌荒れの恐れあり
・麻酔なしだと本当に痛い
ではデメリットの内容を1つ1つ具体的に解説していきます
費用が掛かる
冒頭にも記載した通り、ヒゲ脱毛には費用が掛かります
普通の方なら10万円前後、剛毛な方なら15万円~20万円程度かかります
結構お高い値段ですよね~
ですが医療脱毛は永久脱毛であり、『今後の人生で一切ヒゲについて考えなくてもよい』効果を持つことを考えれば、個人的には十分お得な値段だと感じます
威力が強いので肌の弱い方は肌荒れの恐れあり
装置の威力が高いということは、肌に与えるダメージも大きくなるということにもなります
医療脱毛の種類は
・熱を加えて細胞を破壊するもの
・電気を流して細胞を破壊するもの
の2種がメインです
熱を加える種類は副作用として、肌にも熱が伝わる=肌が一時的に乾燥肌になります
電気を流す種類は副作用として、治療部分が赤く腫れることがあります
ただこれらの副作用が長期的に続かず、『肌がとても敏感な方は1~3日程度続く場合がある』程度に考えて問題ありません
普通の方なら、施術当日は肌がヒリヒリすることもありますが、翌日まで赤みが残るようなことはないです
『肌トラブルなんてヒゲ剃り負けかニキビぐらいかなぁ…』という方なら、何もケアをせずに放置していても、全く心配はありません
麻酔なしだと本当に痛い
最後のデメリットは『痛み』です
高出力で細胞を破壊するので、痛みがあります
ただ、医療脱毛=医師がいるので、麻酔を打つことができます
筆者も医療脱毛で脱毛していますが、本当に我慢強いという自信がある方以外は麻酔を打つことを強くおすすめします
無料で打ってくれる所と有料オプションの場合がありますが、有料であっても100%麻酔アリをおすすめします
脱毛の痛みに耐えられずに、脱毛をやめたり装置の出力を下げたりしてしまったら本末転倒ですからね
麻酔なしの場合、痛みの度合いで言えば、輪ゴムをゼロ距離で肌にパッチンorデコピンする程度です
1つの痛みは問題なく耐えられる程度ですが、ヒゲ脱毛だと、毛根の数だけ痛みが来るので、何か所も同時に痛みが来ます
特に鼻下部分と顎部分はめちゃくちゃ痛いです
麻酔なしだと完全に心がへし折れます(耐えられる方は痛みに強いと自信を持って間違いないです)
麻酔アリの場合、施術部分が『ちょっと熱いな』『ちょっと痛いな』と感じる程度になります
つまり、麻酔があるなら打ちましょう!
↓↓『麻酔がある医療脱毛ってどこがいいの!?』という方はこちらを参考にしてください↓↓
まとめ
ここまで読んで下さりありがとうございます!
最後にまとめとして、脱毛の中でも医療脱毛がオススメな方を紹介します
・お金を多少払ってもいいから『完璧な脱毛』がしたい
・脱毛はなるべく短期間で手軽に肌への負担が少ない様にしたい
・安心して脱毛のプロに任せたい
脱毛はあなたの人生に少なくない変化を与えるはずです
今回の記事を見て、医療脱毛をやってみたいなと思った方はこちらの記事を是非ご覧下さい!
